ココロの資料館

心理学、心理カウンセリング、心理セラピー、心のしくみなど、当方のカウンセリングサービスに関連する事柄をいろいろな視点で様々な記事に表現しています。

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©2012- メンタル心理そらくも
-- 14時11分--

ココロの資料館

インナーチャイルドからのメッセージ:ほんとはわたしだってみんなに注目されたい…でも注目されるのが怖いし恥ずかしい…

あなたって楽しい人だね…
あなたってすごいね…
あなたってさすがだね…
あなたって頼りになるね…
あなたってかわいいね…
あなたってカッコいいね…

ほんとはわたしだって、こんな風に褒めてもらいたい…こんな風に認めてもらいたい…

よくやったね。ありがうね。って言ってもらいたい…

自分も必要とされているんだ…自分にも存在意義があるんだ…と感じたい…

でも同時に、褒められたり関心を持たれたりするのがなぜか怖い…

注目を浴びて自信を感じたいけど、注目を浴びるのが怖い…

自分の本当の気持ちをわかってほしいけど、自分の本当の気持ちを知られるのが怖い…

どうしよう…どうしよう…
○○だったら…○○であれば…
でも…しかし…だけど…

ほんとは○○と思っているんだけどおかしいって思われないかな?

ほんとは○○と感じているんだけど正直に言って嫌われないかな?

そうやってずっと長いあいだ、ソワソワ&モジモジし続けている止まったままの幼いわたしが今も心の片隅に居るのかもしれない…

ある日あるときに困ったまま今もひとりぼっちで困り続けて居る私の幼心が大人のわたしの心の片隅でずっと揺れ動いたままなのかもしれない…

こんな想いを見つけて満たしたとき、ようやくあなたが始まるのかもしれない…

うつ(鬱病)克服経験を世の中のために!
うつはあなたを守ってる! by メンタル心理そらくも

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インナーチャイルドからのメッセージ:もしかしてわたしはずっと前から苦しいのかも…

いくら頑張ってもいくら我慢しても、今までもこれからも、どうせずっと苦しいままのような気がする…

今までは、背中になにか重苦しい気持ちを背負ったまま毎日を過ごさなければならなかったし、これからも、背中に重苦しい過去の後悔や過去の出来事を背負ったまま毎日を過ごしていかなければならない…

ただでさえ足元がおぼつかないのに、それでも無理に先に進まなければならないのだろうか?

自分はこれでいいのか?なにかいけないところがあるのではないか?

こんな揺れる足元を安定させてもっと自信を感じてから安心して未来へと進んでいきたい…

いつのころからずっと背負っている荷物を降ろして地に足をつけてから安心して未来へと進んでいきたい…

現実にも未来にも希望のかけらを感じないということは、もしかしたら希望は過去にあるのかもしれない…

自分はずっと苦しみ続けるしかない運命なんだと今も確かに感じているのだけれど、自分はいつからそう感じはじめたのだろう?

自分はずっと苦しみ続けるしかない性格なんだと今も確かに感じているのだけれど、自分が苦しい想いをすることは、本当に生まれながらにきまっていたのだろうか?

すくなくとも、ときどきテレビで見かける生まれたばかりの赤ちゃんは、周りの顔色を伺っている様子もないし、夜中でもたくさん泣いてしまって自分の感情を我慢して堪えどころじゃないなぁ…

なので、自分も生まれたばかりの赤ちゃんの頃には、周りに嫌われないかな?と周りの顔色を伺ったり気を遣ったりできる能力が未だ身に着けていなかったわけだし、周りに迷惑を掛けたくない!と自分の感情を我慢できる能力も未だ身に着けていなかったわけので、周りの人たちへの迷惑や周りの人に嫌われないか?という心配などまったく気に掛けることもできずに、夜中であろうが人がたくさんいる場所であろうが、なりふり構わずギャーギャー泣いて存分に感情を発散できていたんだよなぁ…

ということは、自分はずっと苦しみ続ける運命なんかじゃなくて、赤ちゃんのときはすっきり(^-^)で幸せだったのだけれど、ある日あるときに苦しい想いを感じることになってしまって今もずっと我慢したままなのかもしれない。

ということは、自分はずっと苦しみ続ける性格なんかじゃなくて、ある日あるときに苦しい想いを感じたのだけれど、周りのみんなに迷惑や心配を掛けたくなくて平気なふりを演じ始めた自分がいたのかもしれない。

そのとき以来、ほんとは内心苦しくても外面は平気なふりを演じてしまう癖がついて、周りに迷惑を掛けたくない!周りに心配を掛けたくない!と感じれば感じるほど苦しさをグッと我慢するクセが今も続いたままになってしまっているのかもしれない。

だとしたら、今まで我慢したぶんだけ溜まりに溜まった過去の苦しさ、寂しさ、悲しさ、怖さ、辛さ、しんどさ…長年のあいだ我慢してパンパンに膨らんだ過去の苦しいストレスを自分はあのときからずっと背中に背負ったままなのかもしれない。

例えば、2台の全く同じ性能の車があったとき、性能がいくら同じでも、載せている荷物の重さがそれぞれ違えば、スピードも燃費もパワーも寿命もそれぞれ変わってきます。

ですが、性能がまったく同じでも、軽い荷物を載せている方はスピードも燃費もパワーも労せずして実力を発揮できますが、重い荷物を載せている方はスピードも燃費もパワーもかなり無理をしないと実力を発揮できません。

これは、それぞれの自動車の性能に優劣の差があるわけではなく、同じ性能のそれぞれの自動車が背負っている荷物の差によるパフォーマンスの差です。

上記のスピードや燃費やパワー=パフォーマンスの差=自動車の性能の優劣の差ではない。ということは、自動車を例えにすると誤解なく理解しやすいのかもしれません。

ですが、上記の自動車を人間に置き換えますと、人のパフォーマンスの差=人の優劣の差=あの人は優れていて自分は劣っている…などと、人間はついついご認知してしまいがちです。

先ほどの自動車の例えと同じように、たしかに人の心も、背負っている荷物=過去の苦しいストレスが軽い方が安心して心地良く人生を歩んでいけますが、荷物=過去の苦しいストレスが重いとソワソワ&ビクビク&グルグルと大きな不安を感じながら重苦しく人生を歩むことになってしまうのかもしれません。

だからといって、人のパフォーマンスの差=人の優劣の差ではなく、背負っている荷物=過去に我慢して堪えた苦しさ、寂しさ、悲しさ、怖さ、辛さ、しんどさの量の差=過去の苦しいストレスの大きさの差によるものなわけです。なので、背負っている荷物=過去の苦しいストレスをすっきりと発散解放して負担を減らしてあげれば、そのぶん背負っている荷物が軽くなり、スピードも燃費もパワーも労せずして実力を発揮しやすくなり、安心して心地良く人生を歩んでいけるようになっていくわけです。

そんなふうに、あなた1人では見つけづらい方が自然であるあなたの背負っている荷物=過去の苦しいストレスを、あなたと私の二人のチームワークで見つけすっきりと発散解放して負担を減らす=自分という人間のパフォーマンスを発揮しやすいように心のコンディションを整えていく機会が、当方メンタル心理そらくものカウンセリング&セラピーとなります。

うつ(鬱病)克服経験を世の中のために!
うつはあなたを守ってる! by メンタル心理そらくも

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世の中、優しい人はたくさんいるし、そんなに怖いことも起こらないからビクビクしなくてもいいのよねと思えてきました。~Yさん、千葉県50代女性~

※クライアントさんからお送りて頂いたアフターフォローメールを了承を得たうえで体験談として掲載しています。

先日は大変お世話になりました。

メールもありがとうございました。

カウンセリング&セラピーから明日でちょうど1週間です。

この1週間、時間を見つけてはおさらいをしています。

本当にたくさんのことを教えていただきました。

正直言うと、ちょっと疲れてしまって数日間は頭がボーッとしてました。寺井先生のほうがお疲れなのに…ごめんなさい。

私は長女としての責任感や認められたい気持ちから必要以上に頑張っていました。

上手に対処できなくて疲れ果てている自分が情けなくて腹立たしいのに、そんな自分への怒りを認めるのが辛くて怖かったのです。

私が恨みや怒りの感情を手放せない裏には自分への怒りがあったのですね。

寺井先生に「あなたは自分が行きたくて行ったのですよ」と言われてハッとしました。

辛くても今受け止めなければ!まさに「ストンと腑に落ちる」感覚でした。

そして子どもの頃の家庭環境からそうするしかなかった。よく頑張ったよね~私が悪いわけではなかった。

家族を心配する小さな私の優しい気持ちはずっとずっと続いていたのかな~

そう思うと「どうでもいいかなぁ~」という気持ちに変わってきました。

そして両親からの手を替え品を替えの「恩着せ攻撃」(笑)にもしなやかに対処できそうな気がしてきました。

断ることへの罪悪感もなくなった気がしています。

これからは自分で自分を大切にして幸せ感を充電できることを少しずつ増やしていきます。

なんだか楽しみになってきました。

昨日、息子からメールがきました。

「心配かけたけど自分の心に正直に生きてみるよ。見守っててください」とありました。

寺井先生のおっしゃった通りでした。安心しました。

世の中、優しい人はたくさんいるし、そんなに怖いことも起こらないからビクビクしなくてもいいのよねと思えてきました。

セラピールーム素晴らしいですね。爽やかなアロマの香り、ソファーの硬さや壁の色まで…驚きました。

そのほかにも細かいお気遣い本当にありがとうございました。

また伺える日を楽しみにしています(*^^*)

そらくも@寺井談

※クライアントさんへご返信差し上げたアフターフォローメールをそのまま掲載しています。

こちらこそこんにちは。

そして、こちらこそ先日はありがとうございました。ですね。

Yさんからお聞かせいただけましたメールの内容をしっかりと拝見をさせて頂きました。

Yさんからのメールを拝見させて頂いて、カウンセリング&セラピーという機会にてYさんがYさんの心に発芽してくださった幸せの芽を、「この1週間、時間を見つけてはおさらいをしています。」とお聞かせいただけております通り、引き続き、Yさんは大切に育んでくださっているんだなと私は感じてとても嬉しく思っております。

「私は長女としての責任感や認められたい気持ちから必要以上に頑張っていました。」
「上手に対処できなくて疲れ果てている自分が情けなくて腹立たしいのに、そんな自分への怒りを認めるのが辛くて怖かったのです。」
「私が恨みや怒りの感情を手放せない裏には自分への怒りがあったのですね。」
「寺井先生に「あなたは自分が行きたくて行ったのですよ」と言われてハッとしました。」
「辛くても今受け止めなければ!まさに「ストンと腑に落ちる」感覚でした。」
「そして子どもの頃の家庭環境からそうするしかなかった。よく頑張ったよね~私が悪いわけではなかった。」
「家族を心配する小さな私の優しい気持ちはずっとずっと続いていたのかな~」
「そう思うと「どうでもいいかなぁ~」という気持ちに変わってきました。」

YさんがYさんの心に感じ取ってくださって、Yさんの言葉でもって正直にお聞かせ下さっているお気持ちの流れが、まったくもってYさんの仰る通りだなと私もとても安心を感じさせて頂いております(^-^)

今までは、確かに○○と感じていたわたしがいたね…
そして、今までのわたしを新しい角度で捉えなおしてみた時、もしかして△△だったのかもなぁ…と想い始めることができたわたしもいたね…
そうすると、気が付くと、どうでもいいかなぁ~と、自分のなかでの納得と終息が自然と生まれてきていることに気づくことができている私もいるね…

このような、とても平和的な自立&自助&自尊のお気持ちの流れを感じて、私はとても安心を感じさせて頂いております(^-^)

だからこそ、じわじわとさらに自然と広がってきた、「そして両親からの手を替え品を替えの「恩着せ攻撃」(笑)にもしなやかに対処できそうな気がしてきました。」というご両親との平和的な距離の取り方も、「「心配かけたけど自分の心に正直に生きてみるよ。見守っててください」とありました。」という息子さんとの平和的な距離の取り方も、とても素晴らしい心の成長だなと私はかさねて安心を感じさせて頂いております。

Yさんからのメールをひとつひとつ拝見をさせて頂いて、Yさんがお聞かせ下さっております捉え方や感じ方は、とても平和的で素晴らしい心持ちだなと私は感じて嬉しいです。なので、これからもこのたびのメールにてお聞かせいただけておりますままに、「これからは自分で自分を大切にして幸せ感を充電できることを少しずつ増やしていきます。」という素晴らしい心持ちのままに、三歩進んだり二歩下がったりしながら、怖がりながらぼちぼちと歩んでいただけますと私は幸いに思います。

このたびは、カウンセリング&セラピーという機会をきっかけに、YさんがYさんの心に発芽させてくださった幸せの芽を、Yさんが引き続き大切に育んで下さっております素敵な心持ちを、こうしてお聞かせ下さって誠にありがとうございます。

また、「また伺える日を楽しみにしています」とお聞かせいただけております通り、いつの日か、Yさんと再びお会いさせて頂ける日を、Yさんと同じように私も今からの楽しみとさせて頂いております。

それでは、こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。

メンタル心理そらくも 代表 寺井啓二より(^-^)

うつ(鬱病)克服経験を世の中のために!
うつはあなたを守ってる! by メンタル心理そらくも

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カウンセリングとは?ストンと腑に落ちる感覚をかさねること。

例えばりんごひとつとっても、日本人は「りんご」と認識していますがアメリカのかたは「アップル」と認識しています。

だからと言って、「りんご」という表現が正しくて「アップル」という表現が間違っているわけではありません。

「りんご=アップル」を机のうえにひとつおいた時、同じ物体を「りんご」と表現しても「アップル」と表現してもどちらもOKです。

カウンセリングとは?ストンと腑に落ちる感覚をかさねること。

このように、ものごとへの感じ方やものごとの捉え方やその表現方法は、これが絶対正しい!という唯一の正解はなく、むしろ絶対正しい表現ひとつに無理にまとめようとすればするほどかえってまとまらず、グルグルと延々にまとまらなくなってしまいます。

例えば日常生活でも、「いいこと」と「嬉しいこと」というふたつの表現があります。

私は先日、世の中で評判の良いレストランで食事をしました。ですが正直、私はあまり美味しいとは感じませんでした。

このように、世の中で評判の良いレストランの料理を自分が美味しいと感じるとは限らない=世の中のいいことが自分にとって嬉しいとは限らないわけです。

だからといって、そのレストランの料理がダメなわけでもわたし=寺井の味覚がダメなわけでもなく、レストランの料理は素晴らしいのだけれど、美味しい料理を食べ慣れていない寺井さんの味覚とのマッチングが残念だったわけですね。

ファッションも映画も食物も、世の中でいいと呼ばれているものが自分にとって嬉しいとは限らないわけです。

世の中で言われているいいことが自分にとって嬉しいこととは限らないわけですから、なにかいい方法はないか?どうすればいいのか?と世の中に正解を探し求めても、無理になんとかしようとすればするほどかえって見つからず、グルグルと延々に苦しくなってしまいます。学校や家庭や職場や人間関係の中ですと、周りの人たちがいいと言っているモノや意見を自分が望ましいと感じられないのは、自分がダメだからだ!自分がおかしいからだ!と早とちり&勘違い&思いこみしがちなのも人のココロの仕組みのひとつです。

なので、ひとりではついつい「自分がダメだ!自分が悪い!」と早とちり&勘違い&思いこみしがちなご自分への印象&自分への認知を、ふろしきを広げるように、あなたとわたしの二人でおもむろに広げてゆったりと捉えなおして、 そう言われてみると‥そう言えば‥もしかして‥だとすると‥そっかぁ‥そうだなぁ‥そうかもなぁ‥と、ゴルフボールがストンと穴に落ちるように腑に落ちる納得や安心をかさねて、あなたがあなたにしてしまった早とちり&勘違い&思いこみをアップデートして解きほぐいしていく作業を、当方メンタル心理そらくもの心理カウンセリング&心理セラピーと言います。

うつ(鬱病)克服経験を世の中のために!
うつはあなたを守ってる! by メンタル心理そらくも

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うつ(鬱病)克服:不安とは安心したいということかもね。

心の悩み、幸せな生活、とにもかくにも心穏やかに(^_^)と暮らしていくために関心を振り向けたいのが自分の感情なのかもしれません。

そして感情は自分の想いや願いや希望=幸せのヒントとも表現できますね。

自分はいったいどうしたいのかな?自分はいったいどう思っているのかな?

このように自分の感情に納得しっくりくることは、いわばダーツの的の位置を知るようなものなのかもしれません。そして、ダーツの的の位置がわかってはじめてダーツを的に当てることができるのかもしれませんね。

人は自分が胸のうちに感じている感情をいろいろな方法で表現することでストレスをすっきり発散し、心穏やかに(^_^)で暮らしていけるのでしょうね。

このとき、感情を表現するために紡ぐ言葉は、最後が【い】で終わる言葉で表現したほうが、より一層に感情という的に近づき心穏やかに落ち着けるのかもしれません。

嬉しい、悲しい、楽しい、苦しい、温かい、冷たい、甘い、からい、寂しい、怖い、心地よい、辛い、○○したい、○○してほしい、、、

このように、最後が【い】で終わる言葉を夢中で表現していると心がホッと穏やかに落ち着いていくのでしょうね。

私はときどき、クライアントさまから「とにかく不安でしかたないです。」という言葉を頂きます。

たしかに、自分の胸のうちの感情を、
「とにかく不安だ。。。とにかく不安だ。。。不安で不安でしかたない。。。」
このように繰り返し表現することも素晴らしい感情表現なのかもしれません。

ですが、先ほども書かせていただいたように、感情表現は、最後が【い】で終わる言葉で表現するとさらに心穏やかにホッとおちつきそうですね。

なので、自分の胸のうちの感情を、
「とにかく安心したい。。。とにかく安心したい。。。安心したくて安心したくてしかたない。。。」
このように繰り返し表現することも素晴らしい感情表現のひとつなのかもしれません。

不安とは安心したいということ。

自分が胸のうちに感じているモヤモヤとした気持ちを、
「私は不安です。私は不安です。」
と感情表現したほうが心穏やかにホッと落着きそうか?

自分が胸のうちに感じているモヤモヤとした気持ちを、
「私は安心したい。私は安心したい。」
と感情表現したほうが心穏やかにホッと落着きそうか?

心をキャッシュディスペンサーに例えたら、残高がストレスで感情表現する言葉が暗証番号です。なので、いつの日からか今でも、あなたの心にモヤモヤ&グルグルと閉じ込められたままになっている感情=ストレスという残高を安心安全確実にすっきり発散できる言葉=しっくりと感情表現できる言葉=心の暗証番号を、あなたとわたしの二人のチームワークで面白かしく見つけながら、あなたの心を穏やかに落ち着かせてあげていく機会が、当方メンタル心理そらくものカウンセリング&セラピーというわけです。

うつ(鬱病)克服経験を世の中のために!
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