うつ(鬱病)克服経験から生まれたあなた最優先カウンセリングセラピー

うつ(鬱病)克服経験を世の中に役立てたい気持ちを表しているイメージ

 

うつ(鬱病)を患う自分の心を分析して知りえた心のノウハウ&カウンセリング技術&心理療法技術をブレンドして、あなたが私に合わせる必要ないセラピーを提供します。

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机の上で学んだことより自分が感じたことに信を置く。

私を長年苦しめた、うつ(鬱病)を克服するのに、役立ったのは、

 

心理学、来談者中心療法、交流分析、

NLPカウンセリングエリクソン催眠(ヒプノセラピー)

インナーチャイルドセラピー(退行催眠)

EFT(感情解放テクニック)ゲシュタルト療法

 

などです。

 

もっとも大きくてシンプルな収穫は、

人がどう思うか?より自分がどう思いたいか?

がとても大切だということです。

 

そして、私は心理学を学んである著書のある言葉に感銘を受けました。

それは、精神分析家ベッテルハイムの「フロイトと人間の魂」という本にあります。

 

精神分析の一番の根本は自分を知るということ。自分を分析して知ること。

自分のことは放っておいて人の分析ばかりをしているのはおかしい。

 

私は心理学と心理療法を学ぶにあたり、理論だけに頼ることはしない。

自分の心を分析して自分の心で理論を確かめ納得しようと決めました。

 

自分の心で確かめ納得した理論だけを世の中に役立てようと決めました。

 

そして、うつ(鬱病)を患う自分の心を分析して知りえた心のノウハウ&カウンセリング技術&心理療法技術をブレンドして、あなたが私に合わせる必要ないセラピーを提供します。

 

私の知りえた心のノウハウからあなたにフィットするオーダーメイドのセラピーを提供します。

1日1名様までの限定セラピーです。

ゆったりとした時間の中で最大限の効果を引き出しましょう。

 

人の心と感情は目に見えない、そもそも言葉では表現しずらいもの。

私は心理カウンセリング&心理セラピーを行っていて強く感じたことがあります。

 

それは、うつ(鬱病)を克服した経験から感じ取ることができる言葉にするのが非常に難しく微妙でモヤっとした心の誤解の存在です。

そして、もうひとつ強く感じたのは、自分の感情を言葉で表現することのむずかしさです。

 

私ですら、私の話したいことを話したいままに話すことに、未だに日々難しさを感じております。

なので、クライアントさまが始めてお会いした私の前でスラスラとお話を出来るわけがないだろうなと私は痛感しております。

 

ですが、ざまざまな工夫をすることで、今では、あなたが懸命に話そうとしてくださっていること、あなたの表情や雰囲気から感じとれるようになっていると自負しております。

 

心の誤解が良くわかる!心の複雑さと素晴らしさを感じた。

私は、クライアントの心の誤解をいち早く強く感じ取ることができます。

そして、その心の誤解をクライアントの心に深く届くように伝えることができます。

 

これも、うつ(鬱病)を患い克服したことで身につけることができたのです。

今では、うつ(鬱病)を患ったことを心から感謝しています。

 

心理カウンセリング&心理セラピーを行うことは、 心の複雑さ、心の素晴らしさへの気づきの連続です。

 

クライアントに共感し、心を深く感じ、言葉にできない不快な誤解を感じとり、クライアントにとって最良の表現を用いて、クライアントの心の深くに言葉を届ける。

 

気づきたい!誤解を解きたい!と強く願うクライアントの心の深くに言葉が届き、クライアントのモヤッとした心の誤解が解けて、パッと何かに気づき解放された時、 私は、例えようのない大きな喜びを感じます。

 

それと同時に、心の複雑さと心の回復力の素晴らしさを強く感じ感動します。

 

クライアントの了承を得て、みなさまの心の成長と癒しの体験談なども公開していますので、ゆっくりとお読みいただき、ご利用をご吟味頂きたく存じます。

 

体験談をお読みください!

男性のイラストD

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